周りが見えるようになる理由

ライフキネティックをやってくれた子供達は、よく周りが
見えるようになったと言います。

なぜ、脳を鍛えると周りが見えるようになるのか?

その理由がわかりますか?

以前投稿した、嬉しい報告の中にライフキネティックを継続して
やったら、周りが見えるようになった!

というものがありました。

他の子供やサッカー選手からもライフキネティックをやったら
視野が広くなった!周りが見えるようになり、判断の選択肢が
増えた!などという感想をもらいます。

実は、ライフキネティックは正しい認知のために、目の機能も
重視しています。

そのため、目のエクササイズが入っています。

私の3ヶ月集中プログラムにも3〜4種目入っています。

目を動かすのも筋肉の働き。

筋肉は脳がコントロールしています。

普段意識して使っていない、目の機能をフルに使うことで、
視野が広くなり、周りが見えるようになるのです。

さらに、昨日の子は視力も良くなったと言っていました。

視力が良くなるというのは、あまり聞かないのですが💦

おそらく、普段使っていなかった目を動かす筋肉に刺激を
入れたことで、血流も良くなり、視力の回復に繋がった
可能性があります。

周りが見えるようになると、今まで見えていなかった
スペースや味方が見えるようになり、ゴールにつながる
スルーパスも出せるようになります!

脳を鍛えつつ、目の機能も高めることで、今までとは違う
一段階上がったプレーができるようになるのです。

そんな周りが見えるようになり、判断が良くなるライフキ
ネティックをぜひ、実践して欲しいと思います。

新学年に向けてライフキネティックを、ぜひお子さんに取り入れてみませんか?

最後までお読みいただきありがとうございます!

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